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アンチPTAブログ - kumaの暴言カテゴリのエントリ

CAPをすすめる議員

カテゴリ : 
kumaの暴言
執筆 : 
kuma 2007/6/3 20:06
CAPについていろいろググっていると、どうやら地方議会で「CAPセミナーは素晴らしいのでやれ!」という発言をしている議員がいるらしい。

おいおい、待てよ! 先日のブログでも書いたとおり、CAPセミナーはCAPの連中しかできない独占市場なのだ!
「CAPプログラムのすべての権限はN/ICAPが持っています。 許可なく子どもワークショップを模倣・実施することは固く禁じられています。」とCAPセンターのトップページに書かれてるではないか!

ど~考えてもおかしくないかい?

今、世の中は、緑資源機構とやらの談合事件で騒がれているが、有料である独占CAPセミナーをやれってのも、金額こそ違うけど似たようなものじゃないかい。

ちと、暴論過ぎたな。

CAPって稼いでるなぁ

カテゴリ : 
kumaの暴言
執筆 : 
kuma 2007/5/28 23:05
あるCAPグループのひとつが、活動予定を掲載しているのでみてみた。
ひと月で50近いセミナーをやっている。

ということは、1回のセミナーで2万円だから、100万近いわけだ。オイオイ。
このグループは、都市圏ではない。一地方を本拠地としているにもかかわらず、こんなに!

CAPセンターのトップページには、
「CAPプログラムのすべての権限はN/ICAPが持っています。 許可なく子どもワークショップを模倣・実施することは固く禁じられています。」とある。

つまり、CAPセミナーを聞いて、先生や親たちが子供に同様のことをしようとするのは「許さん!」というのである。
いったい何を広めたいの?
どうせ、「きちんとしたCAPの教育を受けて、認定した人でないと間違いが起きては困る」とでも言いたいのだろうが。

これらの収入がどこにどう流れていくのか。
そりゃ、単なる「お客さん」である私たちがとやかく言えることではないけど、これまた謎である。


ある方のサイトにこんな記事があった。参考まで…。

CAPセミナーと言うのに出席してみた。子どもへの暴力防止がテーマである。
しかし、この団体は制約が多過ぎる。講習内容の録音禁止に撮影禁止。
配布資料の転写も禁止。つまり内容を他へ伝えられない。
本来の意味としては、中途半端な知識しか持たない者が講習の内容を真似て
間違った講習をしないようにとの意図である。そこまでは良いと思うよ。
ただねぇ、受けた感想を会話にしろ、こうした文章にしろ、
誰かに伝えたり・相談したり・話し合ったりしたいと思ったときに
その内容を公表しちゃぁいけないなんて、おかしいよ。
『何を見てきたか』『何を聞いてきたか』を抜きにして述べる感想なんて無意味。
ただ単に『面白かったよー』『つまらなかったよー』だけで
『どこが面白かったのか』『どこがつまらなかったのか』を表現しなければ役に立たないし
伝えたいことがきちんと伝わらないはず。だからここでは感想は書かない。

母と女性教師の会(母女の会)

カテゴリ : 
kumaの暴言
執筆 : 
kuma 2007/5/23 20:05
母と女性教師の会… PTAで担当役を出したり、PTAからこの会に支出したり、この会の活動をPTA活動の一環として行ったり…

おかしい!

私のところでは、校長の尽力により学校から追い出した!

この母と女性教師の会の裏は、日教組という話がある。
しかし、母と女性教師の会のウェブサイトはない。日教組ウェブサイトの関連団体にも記載がない。

PTAでこの役を今年度することになった方は、良く会の実態を調べてみて下さい。
今、NHKテレビで参議院の文教科学委の中継をたまたま見ています。

なんと、蓮舫さんが良いこと言うね~
「子育て支援は良いが、子育て指南をするというのは大変な問題だ!」

そうそう、CAPの大人のセミナーもまさに「子育て指南」ですよ。 もうすでに行われているんですよ!
大問題ですよ、蓮舫さん!! 早くやめさせてくださいよ!!

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