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アンチPTAブログ - 最新エントリー

CAPには本当に腹が立つ!

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kumaの暴言
執筆 : 
kuma 2008/10/16 19:10
このサイトを見ている人で、「夜回り先生」を知らない人はいないだろう。
私は、この夜回り先生こと水谷先生は偉いと思う。素晴らしいと思う。

夜回り先生ほどではないが、私は最近「不良中学生」と接している。
私は、彼らの前で、彼らが捨てたタバコの吸い殻や菓子やジュース缶などのゴミを拾いながら、彼らに話しかけている。

「そろそろ帰って、晩飯食うんだろ?」「晩飯なんてないよ」「母ちゃんは?」「いね~よ」

CAPの連中よ、実際に道を外しかねないこういう子供たちがいるんだよ。
まじめに学校に出てきている子供を相手に、勘違いの人権教育なんぞしている場合かよ!
しかも、PTAにとっては高額な料金を取りやがって。生活の糧にしている場合じゃないんだよ!

本当に腹が立つ。

こういう子供たちの家庭に乗り込んで、親をまともな親にする活動でもやったらどうだ!!!!

もうふざけるなと言いたい。

CAPへの疑問 叫び声

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kumaの暴言
執筆 : 
kuma 2008/10/16 0:10
CAPのブログを読んでいると、疑問ばかりだ。

「特別な叫び声」は、置き忘れることも、電池が切れることも、誰かに奪われることも、悪用されることもありません。

CAPでは、子どもに「特別な叫び声」を練習させる。暴力など危険な目に遭いそうになったときに叫ぶそうだ。
その叫び方は「ギャー!」とか、自然に出そうな声ではない。お腹のそこから力いっぱい「ウオォー!」とやるのだそうだ。


そりゃ、防犯ブザーなどとは違って、置き忘れることも、電池が切れることもないだろう。
しかし、犯罪者がそういうスキを与えるとは思えない。

置き忘れ=叫び方を忘れる  電池が切れる=声が出ない  誰かに奪われる=口をふさがれる

んなことってない?

CAPには税金も使われているのか

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kumaの暴言
執筆 : 
kuma 2008/10/15 23:10
http://blogs.yahoo.co.jp/momokurikaki2001/45254997.html

CAPはインターネットにも強い。ウェブサイトやブログが結構ある。
いわゆる「進歩的」な人たちは積極的にインターネットを使ってきた。保守は遅い。(^^ゞ

これらのウェブサイトやブログをのぞくと、結構内輪的なネタも書かれていることがある。

で、この下関のCAPは市に助成金申請をしたことを書いている。
おそらく、全国のCAPも同様にやっていることだろう。

助成金ということは、我々の税金である。
アンチCAPの私としては、実に許せない。

母女が再び学校へ潜入?

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kumaの暴言
執筆 : 
kuma 2008/10/8 13:10
気があった(と私が感じているだけかも知れない)校長先生が去って3年目。子供が母女(母親と女性教師の会)のチラシやら、会費納入袋みたいなのを良く持って帰ってくるようになった。

子供から話を聞くと、自分の机の上や引き出しの中に入っているそうである。

3年前は学校内で配布されることは一切なかった。前の校長先生が追い出したのである。
そりゃそうだ。なぜ日教組の付属団体に協力せねばならないのだ! 怒

やつらは、日教組ということをひた隠しにして入り込んでいる。
PTAの役決めで、当然のように母女担当が決められているところもあるという。

ま、百歩譲って日教組とは一切関係がないとしても、ワシとは正反対の思想を持つ団体、誰が協力するか!


http://www.geocities.co.jp/WallStreet/4759/131214-1.html
最近はO市の組合活動の問題点が新聞でも大きく取り上げられているため、管理職の対応が厳しくなってきたことをいいことに、母女(母親と女性教師の会)の世話人をおもいっきりさぼっています。
 「〇〇さんの学校では、どうして母女の活動ができないの!!」
と文句の電話がくるたびに、
 「も~しわけありません。管理職の強硬な反対にあい・・・・、」
とごまかしています。多分、私は最も仕事をしない組合員でしょう(笑)


http://www.geocities.co.jp/WallStreet/4759/niti2.html
日教組先生の見分け方(特徴)

うれしい発言 PTA解体

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kumaの暴言
執筆 : 
kuma 2008/10/1 17:10
橋下知事「PTA解体」撤回 大阪府議会で釈明
2008.9.30 14:23

このニュースのトピックス:橋下府政
 大阪府の橋下徹知事は30日の府議会本会議で、「PTAは解体する」との発言について「(関係者が)不愉快な思いをされたなら撤回する」と述べた。

 真意をただす自民党府議の質問に、橋下知事は「現状ではまずい部分もある。新たな方法を探るべきだ、という思いで述べた」と釈明した。

 橋下知事は9月6日に枚方市で開かれた日本青年会議所のフォーラムに出席、「PTA解体論」に言及した。


応援しているぞ!橋下さん、頑張れ!
PTAなんか解体じゃ!

ついでにPTAもぶっ潰せ!

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kumaの暴言
執筆 : 
kuma 2008/9/29 22:09
中山成彬元議員の発言は良かった。


「確信的」最後まで強弁、日教組を再び批判 中山国交相辞任
 「確信的に申し上げた」――。問題発言を連発し、28日、就任からわずか5日で国土交通相辞任に追い込まれた中山成彬氏(65)。首相官邸で辞表を提出した後、同日午前10時半から東京・霞が関の国土交通省で開かれた辞任の記者会見でも、再び日本教職員組合(日教組)批判を展開し、発言自体への反省の弁は最後までなかった。問題発言に巻き込まれた地域では、身内の自民陣営からも「総選挙に影響する」などと怒りや困惑の声が上がった。
 国交省の会見場に現れた中山氏は、目線を下に落とすなど落ち着かない様子で、会見の冒頭では「大臣就任を喜んでくれた地元の人に申し訳ない。身が引きちぎられる思いだ」と謝罪の言葉を口にし、神妙な表情を見せた。
 しかし、辞任につながった27日の地元・宮崎県での日教組攻撃の発言は失言ではないとして、「確信的にあえて申し上げた」と強調。「一部の教職員が子供を駄目にして、日本を駄目にしようとしている」「教育より政治に力を入れている」などと激しい攻撃を連発した。(28日 22:03)


いいねぇ。日頃思っていたことをドカンと言ってくれた! 拍手!拍手!
ついでに、日教組と結託したPTAもぶっ潰して欲しい。

「教育は国家百年の大計」だという。確かに。
今回、中山成彬議員の確信的発言が、日本の教育を核心から革新的に変わるきっかけとなれば、ドタバタもなんてことはない。
教育は大事なんだ。小泉さんの郵政改革より、ずっとずっと大事なんだ。

PTA活動をやっているとつくづく思う。親の教育から失敗している。


別の話。
先日、何気なくテレビを見ていると、どこかの選挙で、「共産党推薦 ○○○○ 元教師」なんてやってる。
こういう教師が担当になったら、どうするよ。本当。

○○の一つ覚え 個人情報保護法

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kumaの暴言
執筆 : 
kuma 2008/9/23 13:09
最近になって見つけたサイト。

日経BP社 安全な生活(暮らし)・セキュリティの総合サイト SAFETY JAPAN [セーフティー・ジャパン]

田淵義朗氏のコラムがいい。 一覧はこちら


運動会ではなく体育会・・・??

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kumaの暴言
執筆 : 
kuma 2008/9/22 11:09
運動会の季節。

kumaが小学校の頃の運動会と言えば、校内には露店。 アイス、タコ焼き、わたがし。
一番盛り上がるのは、部落リレー。各部落(地域)対抗なのだが、おっちゃんやおばちゃん(父母?)たちが盛り上がるのだ。
今思うと、父兄席は、その地域ごとに分かれていた。
お昼は宴会みたいになっていたんだろうなぁ?

『全日本酒飲み音頭』の歌詞にも、「十月は運動会で酒が飲めるぞ (酒が飲める飲めるぞ 酒が飲めるぞ)
」とあったようだ。

今の運動会は、授業の一環ということで、酒もたばこもダメ。ただ、なんかわからんのが、「運動会ではなく、授業の一環としての体育会ですから」という説明。一瞬「なるほど」と思いながら、「ん?なんで?」となる。笑。

いや、酒がダメならダメでいいんだよ。
許せないのは、決まりを破って酒を飲んでいる親に何も言わないこと。
こっちは、まじめに決まりを守って我慢してんだぞ!
正直者が馬鹿を見るではいかん。

ん、大げさ? 笑

PTAプール監視

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kumaの暴言
執筆 : 
kuma 2008/8/5 9:08
お暑うございます。

夏休みで子供の面倒を見るのが大変という方もいれば、逆に楽という方もいるようだ。
朝早起きしなくていいとか。笑
子供には、普段とかわりのない生活をさせたいものだ。

夏休みの楽しみがプール開放。
実は私は水泳が嫌いだった(泳ぎが下手だった)ので、あまり喜んで行った記憶がない。
我が家の子供は、幼稚園の頃から水泳教室に通っているだけあって、なかなかうまい。
水泳もみんな「好き」という。

でも、この夏休みのプール開放は、行きたくないらしい。
学校とPTAは、水難事故を恐れて、頻繁にプールから上げて点検したりするので、あまり楽しくないようだ。

このプール開放にはPTAの協力が必要なのだが、なかなか協力者がいないらしい。
監視だけではなく、事前の救命講習を受ける必要があり、仕事をしている人にとってはなかなか… ということだ。

そこで結構毎年同じ人が監視役。
我が家も毎年。プールに行きたがらない子供を留守番させて、監視に出かけている。笑

『凛とした母親が日本を救う』

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お知らせ
執筆 : 
kuma 2008/7/25 6:07
昨日久しぶりに本屋さんに行った。
ふと目に付いたのが金美齢先生の新書、『凛とした母親が日本を救う』

本当の子供の教育のためには、こういう本を読んで欲しい。


子供を生み育てることの素晴らしさをもっと認識してほしい――
いま子供をもつ親にとって深刻な問題――それは自分の子供を、犯罪の被害者だけでなく、加害者にもしないことである。世の中凶悪事件がとどまることを知らない。しかしこれらを恐れて子供を持つことを躊躇し、少子化がますます進めば、社会は衰退する一方である。そうならないために、将来の日本の社会の繁栄・発展のカギを握っているのは、まさに「母親」という存在なのだ。
自身も仕事を続けながら子供を育て上げた著者だからこそ語る、母親の心構えとは何か。子を持つ多くの親に伝えたい信念とは何か。
「子供を生み育てるというのは本当に大変な仕事です。でも人間としてこれほど素晴らしい営みはありません!」


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